北海道開発局の新たな総合評価方式は、9月中旬から10月上旬にかけて、各開建で適用される見通しだ。今回の見直しでは、施工計画や技術提案などを必須項目とし、ボランティア活動やNETIS、情報化施工などを選択項目としている。各開建の具体的な運用は、今後、建設業協会などを対象とした説明会で示される見通しだ。
開建名をクリックするとエクセル/PDFファイルをダウンロードできます。
※函館開建を掲載しました。(11/24)
復興 第2部 識者からの提言
未曽有の災害をどう受け止め、復興と再生にどのように取り組むべきか。6人の識者に聞いた。
真砂徳子の起ーパーソン
北海道で夢の創造に奮闘するキーパーソンを紹介。
河西教授の経営戦略
札幌学院大学の河西教授が、経営の基本理論を踏まえ、現実の企業経営に役立つ情報を提供。
ファシリティマネジメント特集
施設の有効活用を図る総合的な管理手法「FM」の動向や情勢を紹介。
コラム「透視図」
建設業界に止まらず、幅広い話題を取り上げています。